INTERVIEW

齋良 浩平

大規模工事に責任者として参画。
お客さまとの距離が近いから、
責任とモチベーションを感じられる。

コンストラクション事業部

齋良 浩平

2013年入社

インタビュー

今までさまざまなプロジェクトに関わってきましたが、特に印象に残っているのは消防局のデジタル無線設備のリプレース工事です。設備を交換するだけではなく、新しくなるシステムも考慮しながら工事を進める必要がありました。私は工事責任者としてプロジェクトに入り、現場のトップのサポートというポジションから工事を統括。物事を上手く進めるには、段取りがもっとも重要だということを学べました。社員一人ひとりの裁量が大きく、自由に任せてくれるのは当社の魅力的な社風です。
当社は上流からプロジェクトに関わっているため、エンドユーザーとなるお客さまの声を直接聞きながら工事を進めることができます。そうすると、「この工事をしっかり終わらせたい」という責任感も養われますし、仕事に対するモチベーションも上がります。信頼を築いている当社だからこそ経験できることですね。

齋良 浩平

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